2011年11月アーカイブ

口臭検査を受けるのが良いですよ!!

口臭が気になるのであれば口臭検査を受けるのが良いでしょうってことで・・・
今の自分の口臭の状態なんて他人に聞くことは非常に難しい・・・いや恥ずかしいことですよね;;

そういうことであるならば、口臭検査を受けるのが良いでしょうってことです。
その口臭検査ですが、この口臭検査には検査方法が3種類ほど存在するようです。
揮発性硫黄化合物分析、UBC式官能検査、口臭測定器による検査があるようです。

揮発性硫黄化合物分析というのは、一般歯科では高価な機材な為置いていないことが多いようです。
UBC式官能検査は、術者が直接鼻で臭いで嗅いでどれくらい臭いのか?というのを嗅ぐようです。
その臭さをレベルによって分けるようですね。

3つ目は一件では一番口臭のレベルを判断できるのではないか?と見えてしまうようです。あくまで素人目なんでしょうけれど。
機械をつかって口臭の臭さのレベルをだすようなんですが、一見一番正確と思われているようですが、結構正確ではないというのがあるようです;;

なので、正確に自分の口臭の状態を知りたいのであれば、口臭測定器を使っての計測はしない方が良いのかもしれませんね。

電気針によるワキ脱毛についてのこと

ムダ毛の脱毛方法のひとつに、電気脱毛といって、電気針によるワキ脱毛方法があります。電気脱毛とは、直径0.05㎜から0.15mmの"プローブ"と呼ばれる針を毛穴の1つ1つに差し込んで、差し込んだプローブに電気もしくは高周波を流して毛根部を破壊し、ワキ脱毛を行うという方法です。

電気針によるワキ脱毛は、医療レーザー脱毛が行われる前から施術されており、ワキ脱毛の方法としては、いちばん歴史と実績のある方法です。また、電気針によるワキ脱毛は身体への副作用がなく、処理後はつるつる感のあるお肌になります。

この電気針によるワキ脱毛ですが、施術者が脱毛対象であるムダ毛1本1本に対して、毛穴の深さや角度にあわせながらプローブを挿入していくので、大きな手間と時間が必要になります。施術を行う人の技術・経験に大きく左右されますが、ムダ毛1本あたりの処理時間は、大体3秒から6秒程度のようです。

このタイムはあくまで技術・経験の多い人のタイムです。
ですから、すべての施術者がこのタイムで行えるとは限りません。

この作業をムダ毛を処理する範囲すべてに行うわけですから、電気針によるワキ脱毛法には時間がかかることがご理解いただけると思います。

施術にも時間がかかりますが、脱毛処理を確実にするためには施術の一定期間前から自分での脱毛処理をすることが出来ず、最低でも1㎜から2mm程度ムダ毛を伸ばす必要があります。この点からも電気針によるワキ脱毛に時間がかかるという感覚がするのではないでしょうか?

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